内容
禁断の世界史講義、開幕。世の初めから隠されていた秘密が明らかになる…。シリーズ「世界と日本の見方」第2弾。
(「BOOK」データベースより)
目次
第1講 ネーション・ステートの謎
第2講 エリザベス女王とリヴァイアサン
第3講 将軍の国と華夷秩序
第4講 列強の誕生とアジアの危機
第5講 開国の背景に何があったのか
第6講 明治日本の戦争と文化
第7講 社会も国家も進化しつづける?
第8講 カフカとフロイトの部屋
第9講 二つの世界戦争のあいだ
第10講 資本と大衆の時代
第11講 日本の苗代をとりもどしたい
(「BOOK」データベースより)
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- まだ途中 『 誰も知らない世界と日本のまちがい − 自由と国家と資本主義 』
Excerpt : まだ半分ほど。 (ちょっと内容が多くて... 言い訳) 誰も知らない世界と日本のまちがい著者名:松岡正剛(著) 出版社:春秋社 出版年:2007.12 ISBN :9784393332719 本当
Weblog : 書評とたわごと
Tracked : 2008-05-29 01:54
- 『 誰も知らない世界と日本のまちがい − 自由と国家と資本主義 』
Excerpt : 長〜い。 やっと読み終わった...。 後半は明治以降から現在まで。 それと今の社会...? 情勢(とした方がいいか)について。 今世界中でいろいろ起きている問題も、 植民地政策、帝国主義、東西冷戦
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Tracked : 2008-06-01 01:02